サラリーマンならマイホームを持ちたいものです。
しかし、家は一生に一度の大きな買い物です。
買った後、20年、30年と、新築の頃とあまり変わることなく住み続けていきたいものです。
しかし、家で最も速く傷みだすのが、外壁塗装です。
我が国には四季があり、雨や雪、風、湿度や気温の変化を外壁はもろに受けます。
そしてどんなに優秀なものでも、年数がたてば傷んでくるのは仕方のないことです。
特に海に近い都市の場合、潮風がダメージを与えます。
また、その風は、昼は海風、夜は陸風となって、凪のときを除いて一日中吹いてくるからたまりません。
小田原は黒潮(日本海流)の影響も受けることから、特に傷みが激しい都市だといわれています。
しかし、外壁工事施工後に定期的に点検を行って、住宅の外壁を守り続けるまじめな企業があります。
レコといいます。
定期点検の際には問題点を早期に発見し、発見後は速やかに補修をしてくださいます。
徹底して未然にトラブルの芽を摘むことが、メンテナンスにかかる費用を、大幅に削減していきます。
レコさんにとっては、施行が完了した時こそが、本当のスタートなのだそうです。
長いお付き合いをしてくださる会社こそ、本当に信頼できるパートナーといえるのではないでしょうか。
小田原の外壁塗装や屋根塗装、防水工事のリフォームなら有限会社RECO